なんだかモロモロでエントリーが大分遅くなりましたが、、、
Apple Store, Sapporo にてセミナー講師を勤めました。
大藤幹さんに牧野工房を題材に書いてもらった書籍が発売されるので、その発売記念セミナー。
セミナーの内容はざっくり本の中身を解説したような感じ。
その時のスライドをアップしておくので、欲しいヒトいたらドウゾ。
「XHTML&CSS超高速コーディング術」発売記念セミナー スライド(大杉分)
大藤さんのスライドに比べて、カナリみすぼらしい感じだけどねっ!
12月 9th, 2009
なんだかモロモロでエントリーが大分遅くなりましたが、、、
Apple Store, Sapporo にてセミナー講師を勤めました。
大藤幹さんに牧野工房を題材に書いてもらった書籍が発売されるので、その発売記念セミナー。
セミナーの内容はざっくり本の中身を解説したような感じ。
その時のスライドをアップしておくので、欲しいヒトいたらドウゾ。
「XHTML&CSS超高速コーディング術」発売記念セミナー スライド(大杉分)
大藤さんのスライドに比べて、カナリみすぼらしい感じだけどねっ!
3月 22nd, 2009
丁度仕事でお客さんからこの件について相談があったところに、購読しているブログでも取り上げられていて、個人的に旬なネタだったのでエントリー。長い上に文章がまとまらず、何度も構成を変えたりしてかなりの時間をかけた割には、結局ぐちゃぐちゃしてて読みやすくもなく言いたいことがちゃんと言えてるかも微妙で誤解も招きそうだが、その辺はなんかうまいことかみ砕いて読んでもらえると幸いです。
2月 25th, 2009
XML宣言について話題になっているのを見て、自分なりの考えと設定を書きなぐりたいと思う。
まず、正しくは以下の記事の通りなのだと思う。
そのXHTML文書にXML宣言は本当に必要か?
これを読んで自分の一部の見解に自信がついた。
ただし、俺の場合は、上に紹介した記事にある互換性ガイドラインのすべてを実績しているわけではなく、ニーズとスピードと準拠の兼ね合いを重視して設定している。
2月 15th, 2009
MacBook を買って、いくつかwebオーサリングソフトを試してみた。結果、表題の件に行き着いた。なんだかんだで、Dreamweaver がいい。
というのは、あるかないかによってコーディングスピードに大きく関わってくる4つの機能を併せ持っているからだ。
上に挙げた4つの機能はどれも重要で、これらすべてを兼ね備えたものは他になさそうだった。
2月 12th, 2009
コメントしようと思ったら、ちょっと長くなってしまったのでこっちに書きます。
で、よく記事を見ると、この人は「開発時間の20%もIE6対応に費やしている」ということを理由として述べている。しかし、はっきり言うがそれは多過ぎじゃないのか? IE6対応に20%もの時間がかかっているなら、ちょっとスキル不足のような気がしますた。
成吉思汗にアイヌネギ : Stop developing for Internet Explorer 6 より
まず背景として、上の引用は外国のサイトを見て書いている。俺は英語を読むには時間がかかるのでそのサイトは見ていないのだが、日本でも IE 6 対応に相当時間がかかると言われているし、似たような話題もあった。それ自体はむしろおもしろいと思っていたが(けして推奨する訳ではなく)、上記引用元でも言われているように、そもそも IE 6 対応ってそれほど大変な作業じゃない。zoom: 1; という魔法の言葉もあるし。